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楽しむ

楽しむ 2019

「楽しむ」は、「学ぶ」にご参加の方や会員の方で行く、かたらんねが企画する現地講座です。
現地が教えてくれることの多さ大きさは計り知れず、その楽しみと学びをご一緒します。
モットーは「もっと現地へ!とことん自由に!」
原則、国内の場合は現地集合・現地解散(最寄りの駅や空港など)。講師同行。現地ならではの食にもこだわりぬきます。
旅行部分は旅行社と手配旅行・受注型企画旅行の契約を結んで実施。
企画によりケースバイケースですので詳しくはお尋ねください。

西谷 正氏とめぐるシリーズ

2019年

2019年

4/22(月)~25(木)

日本海シリーズ①

石見・出雲・隠岐の巻


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2019年

6/3(月)~5(水)

古代の群馬【続編】

〜 巨大古墳は語る。赤城山麓を中心に 〜
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2019年

7/31(水)~8/7(水)

古代渤海国をめぐる


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2019年

8/26(月)~28(水)

日本海シリーズ②

伯耆・因幡の巻


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2019年

10/7(月)~10(木)

江原道をめぐる

ー 新石器時代遺跡と高句麗遺跡を中心にー
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2019年

11/5(火)~8(金)

古代の長野

ー縄文文化の宝庫へー
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2020年

2020年

11/2(火)~23(木)

古代の鹿児島

ー火山灰考古学・縄文文化と前方後円墳の南限ー
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講師紹介

nishitani

西谷 正(にしたに ただし)

1938年、大阪府高槻市生まれ。京都大学大学院修了。専門は東アジア考古学。
奈良国立文化財研究所、福岡県教育委員会、九州大学教授、韓国伝統文化大学外国人招講教授などを経て、現在、海の道むなかた館長・九州歴史資料館名誉館長・伊都国歴史博物館名誉館長・九州大学名誉教授・名誉博士(東亜大学校・国立公州大学校/韓国)。
「神宿る鳥」宗像・沖ノ島と関連遺産群の世界遺産登録においては専門家委員会の委員長として牽引。 お申し込み

スペシャリストとめぐるシリーズ

新企画を準備中。お楽しみに!

日本海シリーズ

2014年から5年かけて日本海を北上したこのシリーズ、日本海の深さとに圧倒され続けました。リクエストも多く頂き、再度スタートします。

①石見・出雲・隠岐 ②伯耆・因幡 ③丹後 ④若狭・越前  
⑤加賀・能登 ⑥越中・越後・佐渡 ⑦出羽 ⑧陸奥 ⑨北海道

2020年の企画(予定)

■ 二里頭・鄭州・安陽/ 中国の古代国家、夏・殷・商に絞った企画。2019年に新設開館の国立二里頭博物館や殷墟を中心に。甲骨文字は圧感。

■ ベトナム/ 古代ドンソン文化・サーフィン文化や、南越9郡を置いた漢の南方政策を。日本で見る前漢鏡がここにも!

■ 敦煌/ 講座で学んだ現地へ。城壁や狼煙台や墳墓、敦煌莫高窟へ!

■ 日本海シリーズ/ 前年に続き第3弾の丹後から。日本海は面白い!

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