古代の鹿児島

ー火山灰考古学・縄文文化と前方後円墳の南限ー

1/21(火)~23(木)

南の縄文といえば上野原遺跡。東北地方の華やかな土器とは違う独特の姿の虜になります。

桜島や開聞岳の噴火と隣り合わせの火山灰考古学は目からウロコの面白さ。

また、ヤマトが全国統治を進める時代、隼人とは何だったのか。前方後円墳が集中かつ南限となる大隅は何を語るのでしょう。

Posted in